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Infiniti Medical、フォーチュン誌で特集

フォーチュン誌は本日Infiniti Medical特集記事を公開しました。記事は犬猫用のハイテク医療機器を取りあげ、そのような進歩がいかに最終的には人の医療の助けとなるかを話題にしています。Infiniti Medicalのドクター・ジェフリー・ソロモンの話が幾度も引用されています。 同記事はこのリンクをクリックすることで表示できます。 印刷版のフォーチュン誌の記事は、来週ニューススタンドに並びます。

新製品Amplatz® Duct Occluder (ADO II)、獣医心臓病学会誌の記事で取り上げられる

Journal of Veterinary Cardiology(獣医心臓病学会誌)はその最新号で、新製品Amplatz® Duct Occluder (ADO II) に関する論文を掲載しています。論文はテキサスA&M大学のDr. Ashley Saunders et al(ドクター・アシュリー・ソーンダーズその他)により書かれたもの。小型の犬における心室中隔欠損 (VSD)をハイブリッド手技によりADO IIを使用して無事に閉塞した旨を論じています。 ADO IIは現時点では限られた条件の下に利用できます。ADO IIについての詳細は、こちらからお問い合せください。 Journal of Veterinary Cardiology に掲載された論文の全文 (© 2013 Elsevier) を参照するには、こちらをクリックしてください。  

Vet Stent-Ureter™、知られている限り初の虎に対する尿管ステント留置に使用

Infiniti MedicalのVet Stent-Ureter™が最近虎に対し、尿路結石による閉塞を軽減するために使用されました。これは尿管ステントが虎の体内に留置された、知られている限り初のケースです。 尿管ステント留置術は、サクラメント動物園の15歳になるスマトラ虎、カストロに対し行なわれました。UCデービス獣医大付属病院、サクラメント動物園、サター・メディカル・グループからの30名を超える獣医、医師、技士、学生、管理者からなるグループが、力を合わせカストロへのステント留置を行ないました。 UCデービス獣医大学院の同施術に関する記事については、こちらをクリックしてください。この話題は幾つかのメディア局により取りあげられています。同手術の動画を見るには、こちらをクリックしてください。 Vet Stent-Ureter™に関する情報については、こちらをクリックしてください。